ほしぐみ バナナホイップサンドをつくろう11月27日 2018年11月30日
にじぐみクッキング   たまごサンドイッチを作ろう 11月13日(火) 2018年11月15日
つきぐみクッキング フルーツヨーグルトをつくろう 11月5日 2018年11月8日
公開保育 11月1日(木) 2018年11月2日
ハツカダイコンの種を植えました。10月29日 2018年10月30日
合同うんどうかい ~後半~ 2018年10月16日
合同うんどうかい ~前半~  2018年10月15日
農園のお野菜、水に沈めたら浮くかな?沈むかな? ほしぐみ 2018年8月27日
農園に行きました。つきほしぐみ 8月17日 2018年8月25日
ほしぐみ 農園に行きました。7月10日(火) 2018年7月11日
たなばたのつどい 2018年7月10日
第7回 親と子どものためのコンサート 2018年7月3日
そら豆のおはなし つきにじ・ほしクラス 2018年6月30日
ほしクッキング 6月27日(水) 2018年6月29日
にじぐみクッキング 6月13日(水) 2018年6月14日

titleCOSMOS保育園概要

.保育園概要

[施設名] 認可保育所 COSMOS保育園

[所在地] 〒234-0053 横浜市港南区日野中央1-18-13
     TEL  045(845)5011     FAX  045(370)7866
     URL  http://www.lumiereplanning.co.jp/cosmos/
     Mail  cosmos.nursery@gmail.com

[設置者] 横浜市港南区日野5-1-18
     有限会社 ルミエール企画 代表取締役 原 紀夫

[園長・管理者] 原 紀夫(保育士)

[施 設] 保育園面積  226.29㎡
     構  造 鉄筋コンクリート造5階建 1階部分
     設  備 保育室・幼児用トイレ・シャワー室
          福祉トイレ・調理室・職員室(兼医務室)
          ピアノ・大型プール・跳び箱
     園  庭 約119.6㎡

[対象児] 産休明け(8週間)~就学前

[定 員] 69名

0歳児
(はな)

1歳児
(とり)

2歳児
(かぜ)

3歳児
(つき)

4歳児
(にじ)

5歳児
(ほし)

合計
3 12 12 14 14 14 69

[休園日] 日曜、祝日、年末年始

[事業内容] ①基本の保育時間 (月~金) 7:30~18:30                (土)   7:00~18:00
      ②延長保育    (月~金) 7:00~7:30、18:30~20:00
      ③障害児保育

[職員体制] 園長 保育長 主任保育士 保育士
      栄養士 調理師 事務員 園医

[提携農園] 八千代(原)農園(約2,000坪) 農園主 原 憲一郎

[姉妹園] 横浜保育室 Poco a Poco保育園

(敬称略)

 .保育の内容

1.園の基本精神

『人を愛し、ものを愛し、自然を愛し、普遍を愛します。』

2.園是(理念)

  • 児童憲章を遵守し、その実現に努めます。
  • 子どもの人権を守ります。
  • 子どもの最善の利益を考慮し、その実現に努めます。
  • 人に愛され、人を愛する子どもを育てます。
  • 自己肯定感の持てる子どもを育てます。
  • 自分を大切にし、周りの人を大切にできる子どもを育てます。
  • 保護者とともに歩み、地域に根ざし愛される保育園を目指します。

3.目標(ねらい)

  • 保育の安全を確保し、保護者の皆様や地域の方々に安心を提供いたします。
  • 子ども一人ひとりの感性や人間性を豊かに育てる環境を整え、日々好奇心を刺激し楽しい生活、満足のいく生活を送ります。
  • お友だちや保育士との関わりを通して、自立を促し、調和のとれた人間関係を育てます。
  • 子どもと保護者の居場所として、暖かな寛いだ場を提供いたします。
  • 保護者の皆様、地域の皆様と連携を密にして、大切な子どもを守り育みます。
  • 保育園は、子ども一人ひとりにしっかり寄り添い、子どもを丸ごと受容し共感する心を持って、優しく柔和な態度で子どもと向き合います。

4.保育方針

『知徳体食』育のバランスの取れた保育に努めます。

 知―遊びを通して多くのことを学びます。
 徳―たっぷり愛情を注いで、豊かな心・優しい心を身につけます。
 体―適度の運動を日々継続して、健康なからだをつくります。
 食―日々の食事を通して、生命と食の大切さを学びます。

具体的な保育内容

  • 音楽に包まれた保育園を目指します。
    朝夕の園内放送、昼寝時の放送の中で、自然と音楽に触れる機会を作ります。
    生演奏を聴く機会を持つように努めます。
  • 食の安全に努めて、楽しい食事、おいしい食事、バランスの取れた食事を提供します。生命と健康の大切さを学びます。
  • 農園見学(1歳児)、農園遊び(2~4歳児)、耕作体験(5歳児)を取り入れます。
  • 地域に根ざし、地域に愛される保育園を目指します。
  • 地域の子育て支援に努めます。
  • 毎月1回 体操の先生による「幼児体操の時間」があります。
  • 英語の時間を設けて、学ぶのではなく興味関心を引き出すことを目指します。
    体に染み入る英語体験を原則毎週水曜日に続けています。
    外国人教師(現在イギリス人)を招聘しています。
  • 幼児(3・4・5歳児時には2歳児を含めます)は、定期的におはなしの時間(お話でてこい)を設定して、室内放送でお話を静かに聴く習慣を身に着けます。お話を聞いて、頭の中で想像する力、イメージ化、記憶脳をはぐくみ磨きます。